スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

私のお腹の中の・・・

5月28日




なんかちょっと柔らかいとこがあったんやって。
噛んどってなんかやらかすぎるなぁってところが。
多分それやな、原因は。

宿のトイレにこもり、こもることになった原因を探った。





こんな日は本当はどこにも出かけず部屋にこもっとりたいんやけど、僕らは
インド行きのバスを予約してしまっていたし、今日カトマンズを出ておかないと
ビザがきれてしまうため、僕らは移動しなければならなかった


僕は苦しいお腹を押さえて荷物をまとめた
日本に荷物を送るため郵便局に行ったんやけど、そのときもお腹が苦しくて歩くのがやっとだった








0528.jpg





ヤクだ



ヤクが僕のお腹の中で暴れているんだ



スペインの闘牛のように前足で砂をかいては僕の胃腸に向かって突進してるんだ



きっと。









お腹は苦しいし、下痢もひどいので薬を飲もうと思ったんやけど
全然食欲がわかんくて何も食べれんかった


昨日の昼にヤクを食べたあとはゆで卵を半分と小さなサモサを食べただけなのに
夜になっても、朝になっても昼になってもお腹が空かなかった


ずっとヤクがお腹の中にいる気がした


仕方ないのでバナナとジュースを詰め込んで薬を飲んだ







今日出発して、明日の昼にインドに着く

僕らもいよいよインドに行く




誰でも知ってるインドに。

カレーばっか食ってるインドに。

暑いインドに。

話しかけてくる95%が騙そうとしてくるインドに。

「0」という概念を生み出したインドに。

ヨガのインドに。

貧しい人がいっぱいのインドに。

ガンジス川のインドに。

ガンジーのインドに。

牛が道にいっぱいいるインドに。

路上で人がいっぱい寝てるインドに。

一部は超ハイテクなインドに。

1人旅してる日本人女の子が多いインドに。

天国と地獄、賛否両論のインドに。



いろんな情報といろんなイメージがあって
期待と不安でいっぱいのインドに。



ってな感じで本当なら楽しみで楽しみで仕方ない感じで
インドの妄想をしながらわくわく気分で移動したりするんやろうけど





僕はインドまでお腹もつやろうか?

いや、もたんな

インドまでの行く途中のトイレきれいやろうか?

いや、きれいやないな


じゃあ最悪やな








ってお腹の心配ばかりしてた





僕らが向かうのはインドのシッキム

カトマンズからバスとジープで24、5時間



長すぎる、、、。







僕はお腹にヤクという爆弾を抱えたままインドに向かった




ところでインドって砂とか手とかで拭くって聞いたけど
大丈夫かな?

ウォシュレットとかついてねーかな?


スポンサーサイト

ヤクステーキ

5月27日





「今日のお昼はヤクステーキにしよう」


トレッキングが終わり、足早にカトマンズに戻ってきた僕達は
ネパールの滞在もわずかということでちょっと奮発してヤクステーキを
食べにいった


ヤクステーキは普段なら食べるような金額じゃないけど
やっぱいろんなとこ行ってたらいろんなものに挑戦してみたいっていうのが
あって行ってみた

あと山の上のダルバートより安いし。




ヤクっていうのは山とか高いところにいる
けむくじゃらな動物




雪山とともにヤクが写ってる写真を見たことがあったので
トレッキング中に見れるんじゃないかってすごい期待してたけど見れなかった




見れんかったからせめて食べてやろう、とこの店にやってきた

この店には前にも1回来たことがある
でも高かったのでメニューだけ見て帰った

値段しっかりしてるだけあってちゃんとしたレストラン

0527a.jpg

0527b.jpg





僕たちはヤクステーキのハーフを頼んだ



ステーキはオーストラリアにいたときはよく食べてたけど旅に出てからは一切食べてなかったから
すごい楽しみやった



ちゃんとしたプレートに乗って料理が運ばれてきた

0527c.jpg



でっかい肉のかたまり。
野菜がもりもり乗ってて大好きなフライドポテトもいっぱいあって超HAPPYやった

0527d.jpg

0527e.jpg



ミディアムレアに焼いてもらったヤクのお肉は
柔らかくてうまかった

ちょーーー肉やった

尚吾が好きそうな肉々しい肉やった



最初運ばれてきたときはこんだけで足りるかなって思ったけど
食べてみるとすごいボリュームで野菜もポテトもおいしくて大満足やった


超しあわせ♪






ヤクの肉はすごいおいしかった
たまには贅沢もいいですね!


トレッキング7日目

5月24日




Ghandruk(1900m) → Nayapul(1200m)

トレッキング時間 10:00 → 13:00



IMG_8751.jpg

IMG_8752.jpg

IMG_8753.jpg




お兄さんとは宿のケータイで連絡をとった
こんな山なのにケータイが通じるなんてすごいね


っていうか山小屋では電気なんか来てないって言ってたのに
普通に電気着いてた
冷蔵庫もあったし洗濯機もあったしケータイも充電してた

思ってたよりもずっと文明と生活してた







で、お兄さんは結局デジカメを手にすることはできんくて
下りてくることになった

お兄さんをGhandrukで待つと宿代やら食費やら何かと高くつくので1番下のNayapulまで下りて
そこで待つことにした



GhandrukからNayapulまでの道は下りと平坦な道のみ

標高マップによると登りが1つもなかったのでとっても気が楽だった





10時にとっても人のいいお母さんと
土屋アンナ似でかわいいのに写真写りの悪い娘に見送ってもらい、宿を出た
SDIM4854.jpg



坂を登らんくていいって幸せだね、そんな話をしながらルンルン気分で坂を下った



前にも書いたけど僕らのペースって標準のペースよりも早いみたいで
標高マップの目安時間で5時間かかるところを1時間で下りた

SDIM4855.jpg

SDIM4857.jpg

SDIM4860.jpg




途中の売店でハワイからトレッキングに来ている3人の女の子とすれ違って挨拶を交わした
彼女達とは初日のお昼休憩の時に出会って以来、いろんなところで出会った

お互いペースは違うし、休憩場所も宿も違うんやけど
抜いたり、抜かれたりでいろんなところで会った

彼女たち以外にも何度か顔を会わすことになった人たちがいて
挨拶したり、話したりした


トレッキング中にもそういう出会いが会って面白い

同じ苦労を経験してる人たちだから何か親近感わくしね



IMG_8762.jpg



坂を下り終えてからはずっと平坦な道

僕らなら2時間目安のところを1時間くらいでいけるかなって
思ってたけど、ここはちゃんと2時間かかった



平坦な道は楽だった

楽だったけど退屈だった



面白みのない道をずっーと2時間歩いた


息もきれんし足にもダメージはなかったけど
きつかった



結局どこもきつかった



トレッキングに楽はなかった


Nayapul手前のチェックポイントでハンコをもらい、午後1時にNayapulに着いた
僕らの一週間のトレッキングは終わった

ここでも特にトレッキングをやり終えたっていう感動はあんまなかった




それよりもNayapulに着いたことでほぼ普通の料金で食事できることが
嬉しかった
お腹もモーレツに空いてたし。


今まで山の物価の高さに我慢に我慢を重ねてきたけど
Nayapulに来てその我慢の箍が外れ、僕らは好きなものを食べまくった



コーラ、ポテチ、ドーナツ、サモサ、チョーメン、チャイ、
クッキー、キュウリ、バナナ。

コーラなんて2回も買ってまった


超満腹で幸せな気分で宿のベッドに横になった










トレッキングはきついだけやった
坂や石段は超きついし、荷物は重いし、山の物価は高いし、歩くだけやし
なにかときつかった


だからトレッキングが終わって
もうきつい思いしんくてもよくなって嬉しいはずなのに
明日からトレッキングしんってなったらなんかちょっとさみしい感じになった


トレッキングしとる最中は、今すぐ辞めたい。トレッキングなんてもう二度とやらんって
思ったりもしたけど、


でも


終わってみるとまあまあ楽しかったなって思う






「きつい思いをすればするほどあとでいい思い出になる」

っていう考え方を忘れとった


やできつい思いしても大丈夫なんやって、
っていうかきつい思いしなかんのやってって思った





だから僕はいつかまた山に登ろうと思う











多分。

トレッキング6日目

5月23日



Sinuwa(2345m) → Ghandruk(1900m)
トレッキング時間 09:00 → 16:00






お兄さんは昨日も今日の朝も忘れてきたデジカメの所在を掴むために
いろいろと電話してるみたいだったけど、結局電話は繋がらず、
お兄さんはSinuwaに残ることになり、藍と僕は2人で出発した

0523a.jpg

0523b.jpg

0523c.jpg




帰りは下りだから楽。


そう思っていたけどSinuwaを出てすぐに来る時に大苦戦したChhomrongの谷があり、
帰りも当たり前に大苦戦だった

っていうか帰りの方が登る距離が長くてきつかった

0523d.jpg

0523e.jpg

0523f.jpg



小さな子ども達が勢いよく階段を駆け上っていく横で
ゼーハー、ゼーハー呼吸しながら死にそうな顔を(してたと思う)
して登ってった

お土産売りの女の人に「ゆっくりねー」って言って笑われた




Chhomrongがある山の頂上に着いたときにポツリポツリと雨が降ってきたけど、
丁度山小屋があって雨宿りできたのでよかった

今までも雨が降ってきたときはあったけど、丁度宿にいたりして
1回も激しく打たれることはなかった


僕らはついている




このときも雨に濡れるのを覚悟で行こうかと思ったけど
行こうとしたら雨が止んだ


0523g.jpg

0523h.jpg

0523i.jpg




山の頂上から下の谷まで一気に降りた
ずっと、ずっと、ずーっと、これでもかってくらい降りた

高低差で言ったら1000メートル以上あったと思う
僕らはその道のりを30分くらいで駆け下りた


途中で腿がパンパンになったけど、呼吸的には楽やったから
ずっとリズムよく下っていけた





山の下の川の近くの町で昼食を食べ終えると雨が降ってきた
ここでも丁度レストランにいたので濡れずに済んだ




雨はずーっとしとしとと降り続いていて止みそうになかったので
しょうがなくゴアテックスに着替え、フードをかぶって雨モードで外に飛び出したら
僕らが歩きだした瞬間に雨は止んだ

0523j.jpg

0523k.jpg




ほんとにツイてるね、僕たち







橋を渡り、川を越えたらまた山が出てきた

谷はもういい






でもパーミット取るとこでもらった小さな高低マップに書いてある。

これが(僕らのトレッキング)最後の登り。

目安の時間は1時間半




登りはもう本当によかったけど
これが最後だからと言い聞かせて登った

あとたった1時間半やないか、と。




今までのトレッキングコースはちゃんと「道」があったんだけど
最後の山は「道」がすごく分かりにくかった

僕らは有って無いような道を歩いた

人が歩いた形跡もあんまないからすごい悪路

おまけに雨まで降ってきた






きつい。




帰りは楽なもんやと思っとったけどとんでもない



めちゃめちゃきついやんか




フードで視界が狭い中、ちゃんとした道を見定めながら
悪路を登っていくのは本当にきつい



しかも坂は急(勾配)





何回かターンしながら坂道を登っていくと建物見えたので嬉しかった
チカラを振り絞ってそこに飛び込んだ





あー、めっちゃきつかったー

もう坂登らんくていいんやー




って思ったらそこは町じゃなくて
1軒ポツりとたたずむ小さな売店だった




そこで少し雨宿りさせてもらったけど
雨は止みそうになったので、雨が降る中、出発した

今度はばっちり雨に打たれた

僕らのツキはどこへ?





売店を出ると真っ直ぐ進む平坦な道と更に上に進む道に分かれており、


真っ直ぐな道であってくれって思ったけど、
売店のおっちゃんに聞いたら上やって言われて愕然となって上の道をさらに登っていった







ここまででけっこう登ってきた感があったので
もうそんなに登らんくてもいいっしょ!?って心の中で思っとったけど

売店を過ぎてからもめちゃめちゃきつい坂が続いた


登っても登っても道は続く

雨もどんどんひどくなってきた




ゴアテックスのおかげであんまり雨に濡れてはなかったけど
その代わり中が蒸れて蒸れて汗でびちょびちょやった

信じられんくらいの汗を掻いた
熱出してベンザブロック飲んで寝た時よりもすごい量の汗を掻いた
顔もそこらじゅうから汗が流れ、顎にたまりぼたぼた落ちていった




ほんとにきつくてきつくて仕方なかった



休憩してもちっとも楽にならんかった

休憩を終えて歩き出すとすぐにまた休憩したくなった




腿はガクガクで、杖をつく手も震えた


バックパックが肩に食い込んできて肩がもげるかと思った
バックパックが重くて重くて仕方なかった

あまりに重過ぎて投げ捨ててやろうかと思った


自分の体も重くて嫌だった







藍にどんどん置いてかれた


追いつこうとするんだけどカラダが動かない

言う事を聞かない






きつい




登っているとき、頂上は見えない

ただ今登っている坂の終わりが見えるだけ


休憩ポイントになってほしいのに
折り返すと新しい坂が出てくるだけ

それの繰り返し




登っても登っても坂が続いた

これでもかってくらい。




勢いを増してブチ当たってくる雨と
滝のように出てくると汗とハナと半ベソで

びっちょびっちょでぐっちょぐちょでボロボロだった



でもナリフリなんてかまってられなかった



いっぱいいっぱいだった








もう嫌だった


ウンザリだった




登っても登っても終わりが見えなくて哀しかった


苦しかった








ほんとに極限状態だった





そんな状態だったけど僕らは登った

最後の山を登りきった






ほんとにほんとにきつかった
6日間のトレッキングで1番きつかった
今までの人生の肉体的苦痛のワースト3に入るくらいのきつさやった



1つの山を登りきってあんなに嬉しかったことはないと思う




頂上の町で15分くらい休憩した
コーラが飲みたくて飲みたくてしかたなかったけど
この高さまで降りてきても65ルピーもしたから我慢した


そこからGhandrukまでの道はさっきの坂がハナクソに思えるくらい平坦で
ハナクソほじるくらいのチカラしか残ってなかったけど、そのチカラでも
十分に行けるくらい優しい道だった




トレッキング5日目

5月22日




Annapurna Bace Camp(4130m) → Sinuwa(2345m)

トレッキング時間 07:10 → 15:00







朝5時に起きて雲のかかってない完全体のアンナプルナの姿を
見に行った

初めてその全貌を見た

0522a.jpg

0522b.jpg

0522c.jpg
0522d.jpg




すごい



これがアンナプルナかぁって思った





でも








それだけだった





4日間かけて、苦労して苦労して登ってきた割には
思ってたほどの感動はなかった





ずーっと見たくて楽しみにしてた割りには
特に大した衝撃もなかった



一晩経っちゃったからよくなかったのかな
苦労して登ってきて、そのままの勢いで見んとダメなのかな



感動はなかったけど、とりあえず他の観光地と同じように写真だけは撮った







でも寒かったからすぐ部屋に戻った


ま、そんなモンだよね






で、朝食摂って荷物まとめてすぐにABCを出た

0522e.jpg

0522f.jpg





帰りは降りばっかやで楽やで嬉しいな

そんなこと思いながら降っていった





登ってくるときに見たABCの登頂記念の看板のところまできた
登ってくるときは藍と一緒に写真を撮れなかったから、ここで記念写真を撮りたいなって
思っていた


そんで写真を撮ってもらおうとして振り返ったら
アンナプルナがヤバいことになってる事に気付いた











なんじゃーこりゃー!!!!









うきょー!








雪化粧した気高いアンナプルナもきれいやし
真っ青な空とのコントラストがヤバい。


まっちしすぎやら!?









0522g.jpg





まじ大感動




今さら興奮してきた





うきょー!!








そうかぁ、これがアンナプルナかぁ


こいつぁすげーよ。ホントにすげー!



苦労して登ってきた甲斐があったよ
苦労して登ってきてよかった



ほんとに心からそう思える素晴らしい景色だった









0522h.jpg


ただ看板の裏を見たときには


もう来ねーよ、って思った








0522j.jpg

0522k.jpg

0522l.jpg

0522m.jpg


降りの道は楽やった
信じられんくらい楽やった


苦労して苦労して登ってった山道もスイスイと快調に進んでいった

っていうか当然やけどきつい思いしたところほど楽に降りていけた


あまりに楽すぎて休憩も全然取んなかったし
写真もあんま撮んなかった


0522n.jpg

0522o.jpg

0522p.jpg



まぁ一応1回見た景色やし、テンポ良く下ってってるところを停まって写真撮るのとか
めんどかったからね。


だから降りでは写真が激減してた




登るときには

いますぐ(トレッキング)中止したい
もう二度と(トレッキング)やらん



とかって思っとったのに降ってる最中に

次はサーキット(2週間超えコース)に挑戦してみたいなぁとか
ちょっと思ってた


単純だな、俺。




もう坂道とかうんざりなハズなのに、
登るとすぐ息きらすくせに、登り道になるとちょっと嬉しかった


変態だな、俺



0522q.jpg

0522r.jpg

0522s.jpg



今日はほんとにスイスイで2日間かけて登った行程を1日弱で降りてきてしまった



シヌワに着いて休憩してる時にお兄さんがABCにデジカメを忘れてきたことに
気付き、今日はそのままシヌワに泊まることになった







今までもそうだったけど僕らは荷物軽量のためにパソコンも本も
持ってってなかったので早く宿に着いても特にやることはない


楽しみは食事ぐらい




って言っても山での食事は高いので困ってた

ヌードルスープじゃ足んないし・・・





で、思いついたのがプレーンライス(白米)とお湯(有料)を注文し、
いつか使えるだろうってとっておいたインスタントラーメンの粉をお湯でとかし、
白米をスープに浸して食べるっていう方法。



プレーンライスだって麓の値段に比べればびっくりするくらい高いし、
お湯だって有料だから決して安くはないんやけど、ダルバートの半額以下で
食べれるし、お腹も膨れるし、何よりおいしい。





初めてABCで試した時にはその旨さに感動した


そのインスタント雑炊をここでも食べた

味はやっぱり旨い
0522t.jpg





ただインスタント雑炊にひとつ欠点がある





食べ終えたあとに




異常にコーラが飲みたくなる







飲みたい・・・



コーラ。




でも高い・・・








で、悩んで悩んだ末にビールを飲んだ




コーラよりも随分と高いんだけど、、、
ま、ABC到達記念ってことで。




0522u.jpg


キンキンに冷えたエベレストbeerは
甘ったるい清涼飲料水よりもすっきり爽やかで
どこにもひっかからずにスイスイと体内に流れていった


マジで今まで飲んだビールの中で1番うまかった


「やっぱり今日飲むお酒が1番ですね」




いやー、ABC到達お疲れ様でした

0522v.jpg



main_line
main_line
Profile
    人生を賭けて飛び出した海の向こうで

    何を見て、
    何を感じ、
    何を考え、
    何を得るのだろう?

    タフな旅に憧れながらも小綺麗に魅せたい、
    シャイでネガティブ思考な男

    早川愛二の世界一周ブログ
SHOGO・LANの日記
共に旅立った同志達のブログ

salig

SHOGO
http://salshogo.blog37.fc2.com/

LAN
http://sallan.blog10.fc2.com/

最新記事
カテゴリ

 → check my all posts!!

カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
最新コメント
SAL HP
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。