スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

首都プノンペンにて





5時間で着くと言われていたバスは結局6時間かけて
プノンペンにやってきた



長距離バスが好きな俺にとってはちょっと物足りなく感じないことも
なかったけど真夜中に到着されても困るので6時半頃に着いてよかった


プノンペンに着くと辺りはもう真っ暗で
これから宿探しすることになってたらマジ最悪やったなって思った


今日宿の人にプノンペンで泊まるところは決まってるかと聞かれ
決まってないと答えたら安い宿を紹介してくれた

到着の時間も遅いしバスターミナルまで無料でピックアップに来てくれるらしいので
その宿の予約をしてもらっていた


宿頼んどいてよかったねー

なんて話しながらバスから降りたけど
話かけてくるのは普通のトゥクトゥクの営業で
予約したハズの宿の人は迎えに来てくれてなかった


辺りはもう真っ暗やし荷物は重いし初めての土地やったので凹んだ



今日は移動しただけなのに疲れて安い宿を聞き込みしながら探し回る気力の
ない俺たちはトゥクトゥクに頼るしかなくなり
はじめは無視していたトゥクトゥクのおじさんと値段交渉をはじめた



はじめは5ドルだったけど藍のいつものチカラ強い押しにより
なんとか3ドルまで下げてもらった


交渉が成立したので
トゥクトゥクに荷物を乗せようとしたらトゥクトゥクの後ろの部分が
ない普通の単車やった


どっか別の場所にあってこれから連結するんかなって思ったら
実はそのおっさんトゥクトゥク乗りじゃなくて
バイクタクシーやった


こっちでは単車に5人乗りとかしている人もいるぐらいなので
俺と藍が乗るぐらいなら全然大丈夫なんやけど
俺らにはバカでかいバックパックがあった


それも2人分



どうやってもムリやろって思ったけど
バイタクのおじさんは2つのデカイバックパックを
無理矢理自分の足元に乗せ

「さぁお前らも乗れ」と言って来た


1207-2a.jpg



3人+2バックパックを乗せた単車はかなり
不安定ながらも俺たちを無事宿まで乗せてってくれた



1207-2b.jpg



1207-2c.jpg




連れてきてもらった宿はシェムリアップの宿ほどではなかったけど
他に宿が見当たらなかったし探す気力もなかったので
今夜はそのゲストハウスに泊まることにした


宿が決まったあと俺たちは夕食を求めながら
夜のプノンペンの街の散策に繰り出した





プノンペンは3Gの街


「ガン」

「ガンジャ」

「ガール」

そしてどんよりと暗い怪しい街と聞いていたので


新宿の歓楽街みたいなところを想像してたんやけど


俺らが泊まってる辺が街の外れやもんでかわからんけど



歩いてみると


ただ単に外灯が薄暗いだけで怪しくもなんともなかった

川の近くで子どもが踊ってたり
仏像みたいなのがあってたくさんの人が祈ってたり
大使館みたいな立派な建物が建ってるだけで

刺激も色気も悪味もおもしろみもなかった



屋台とかも全然なくて
たまにぽつりとあっても
シェムリアップの1.5倍くらいして
食べるのすら困った



けっこう歩いた先にレストラン街みたいなのが
あったけど

やっぱりそこも全然怪しい雰囲気でもなんでもなく

欧米人が集まるカオサンみたいな健全なレストランだった



ただ今までにみたことがない屋台が
1個あって


そこでは

蛇やら蜘蛛やらゴキブリみたいなのとか気持ち悪い虫系の揚げ物を売っていてた


オイオイ、絶対それ食い物じゃねーだろって感じでめちゃめちゃ気持ち悪かった




1207-2d.jpg







中国人に食さないものはないっていう話を聞いたことがあるけど


マジで有り得んやろって思った


怪しい雰囲気が全然しなかったプノンペンで
怪しい食べ物に出会った






スポンサーサイト

つきもの




シェムリアップに来て11日目



11日目??




全然そんな実感がないんだけどシェムリアップに来ていつの間にか10日経っていた

それも同じ宿に10泊


今までは長くて4~5泊ぐらいだったから大幅に記録更新だ




あまりにも長くいるから宿の人とともすっかり仲良くなってしまった
フロントにネットしに行くとき
出かけるとき必ず声をかけてくれる


屋台のおばさんやらお粥作ってるお姉さんやらスーパーのおじさんやら
屋台でよく働く坊やら靴売ってるお姉さんやらビール売ってるおじさんやら
とうもろこし売ってるおばさんやら夜中にラーメン食べにいくとこのお兄さんやら
よく笑うおばさんやら屋台で働く3姉妹やらたくさんの顔なじみができた


理由はたくさんあるけれど
11日間もここにいたのはここがとっても居心地がよかったから


宿はとっても快適だし
宿の人も街の人もみんな温かく接してくれるし



街を歩けば歩いただけいろんな人に出会うし
街を歩けば歩いただけ新しい発見があっておもしろい


長く居たら飽きるわけではなく
長く居たら長く居ただけおもしろくなっていった


たくさんの人に出会い仲良くなり
たくさんの発見をしてどんどん居心地がよくなっていった





でもいつまでもここにいるわけにも行かない

俺たちは先に行かなければならない
次に進まなければならない


を今日とうとうシェムリアップ日がやってきた
離れるここを去るのは名残惜しいけど旅に別れはつきものだから





宿でカンボジアの首都プノンペン行きのチケットを予約し
久し振りに荷造りをした


久し振りに持ったからか俺の気持ちがここに留まりたいと
そうさせたのかはわからないけど
バックパックは重かった




12時過ぎにバスが来て俺たちは乗り込んだ

11日も滞在し
出会うと「Hello,my friend」とか「トモダチ、ゲンキ?」と
話しかけてくれる従業員もいたのでさぞ別れを惜しんでくれるのかなって
思ったら意外とそうでもなくあっさりだった



バスはけっこうちっちゃくてちゃっちくてこれで5時間とか移動するのきついなぁって思ってたら
そのバスはバスターミナルまでのピックアップバスで
バスターミナルで大型の長距離に乗り換えた


長距離の移動は混んでたりするときっついんやけど
今日のバスは全然混んでなくて1人で2シート使えたし
エアコンも調度いいくらいに効いてて快適だった







道はもういつもの感じ




ただただ何もない田舎の道を突っ走る


たまにワラで作ったような家と田んぼがある程度




俺はいつものように



音楽を聴いたり


本を読んだり


ぼーっと景色を眺めたり


考え事したり


寝たりして


完全に自分の中の世界に入り込んだ



1207-1a.jpg

1207-1c.jpg

1207-1d.jpg

1207-1b.jpg






途中の休憩ポイントで
トイレに行こうとしたらもの売りの女の子がやってきた


パイナップルとマンゴーを勧められてきたけど
いらないと断って行こうとしたら


「じゃあバイブレーターは?」


と言われぶったまげた




なんでこんなところで

小学生か中学生くらいの女の子がそんなもん売ってんだ?

って思ったけど

そんなものは全然必要ないのでそのままやり過ごした


こんな小さい子にそんなもん売らせるなんて
雇い主はひどいよ



シェムリアップ最後の夜


今日はシェムリアップ最後の夜ということで
ダウンタウンに遊びにやってきた


はじめにオールドマーケットのスレーナのところに遊びにいくと
スレーナは接客中で日本人相手に上手な日本語で接客していた

まんまとその日本人の男に買わせていて相変わらず営業上手だった
あとから聞いたところ尚吾たちもこのお店で買い物をしたらしい

スレーナは日本人キラーだ



奥にはいつもは見ないちょっとカッコいい男の人がいて
その人と話していたら実はその人はスレーナの弟で
彼はナイトマーケットで働いているらしい

ナイトマーケットなんて今まで聞いたことなかったので
当然俺らは食いついた


何それ!?どこにあるの?ここから近いの??



ナイトマーケットなんて超おもしろそうじゃんって思って

連れてってもらうよう頼んだら彼は単車だったので

少し悩んでいたけど気前良く乗せてってくれた


久し振りの単車

ノーヘル3人乗りでおもしれーなんて思ってたら
5分ほどでナイトマーケットに着いた



1206a.jpg

1206b.jpg






ナイトマーケットはオールドマーケットとは違い
16時から始まって24時までやっているらしい



彼の店に連れてってもらおうとしたら
彼は店の前のバーのカウンターに座り


「今ハッピーアワーで安いんだ。どう?」


って言ってきた



いや、どうって言われても・・・

まだ全然ないとマーケット見てないし

こんなところで飲み出したら

ナイトマーケット見んずに終わっちゃうかもしれんし




トゥクトゥクのおっさんからピックアップトラックの情報も聞きたいし・・・




でも



ハッピーアワーかぁ・・・






生ビールが75セントかぁ・・・



1206f.jpg







ゴールドコーストだったら1杯7ドルしたよ



「生」とか久しく飲んでねえなー




ってかハッピーアワー19時から22時までってなんやよ



1番の稼ぎ時じゃん




ってかまだ19時になってないのに
もうハッピーアワー料金でいけちゃうわけ!?






っていうかここ落ち着いてるし雰囲気あっていいバーやし




1206c.jpg

1206d.jpg






まぁせっかくやし




1杯くらい頂こうか↑↑







1206e.jpg





久し振りの生は最高にうまくて


すいすいと喉を流れていった




しかしうまいな、生は




そしてあっという間になくなってしまった




もう一杯飲みたいな・・・




でも店とか全然見てないよ??




でもハッピーアワーやし



飲んじゃおか!?




結局俺たちはナイトマーケットに連れてきてもらったのに
弟の彼は働きにいったのに



ずっと飲んでた





俺なんていつもなら飲まんのに調子こいちゃって
フローズンカクテルまで飲んじゃった




1206g.jpg









しばらく飲んでたけど
明日の移動のためのピックアップトラックの情報は仕入れておきたかったし
お腹がすいてきたので屋台で安いご飯を食べるために

オールドマーケットに戻ることにした



マスターが閉店の11時45分過ぎなら
一緒に飲みに行けるんだけどなぁって言っていた






オールドマーケットの周辺でプノンペンまでの安い移動方法を聞いてまわったけど
いい情報は得られなかったので仕方なく屋台レストランで1ドルの焼きゾバを食べた




俺はさっきの飲みでいい具合に酔っ払ったのでもう帰ってもよかったんやけど

藍は全然飲み足りないらしく

さらにはさっきのバーのマスターと飲みたいらしくここで時間を潰して待つことになった


せっかくなので夜のダウンタウンを散策した




こっちのクラブを探してみたりしながらぶらぶらしていると

いつの間にか中心街から外れ明かりの少ない暗い道に入っていた



こんな所にはクラブなんかねえだろうなっていう感じのところに

地元の人しか来んそうな居酒屋みたいなところがあった



観光客なんて絶対いないだろうなっていう感じのところで
こういうとこの方がおもしろそうだって事になり中に入ってみると


そっこーで日本語が聞こえた


なんでこんなトコ来てまで日本語??って思ったら

日本人の日本人ガイドと現地の日本人ガイドの人が巧みな日本語を使って
飲んでいた



俺はそこではあんまり飲みたくなくて注文せずにいたら
そのガイドの人たちがやってきて

「オトコならなら飲め」と言って

なんか知らんけどビールをついでくれ
そして一気を要求してきた

けっこう酔っ払ってたのであんまり飲みたくなかったけど
ついでもらっといて飲まんわけにはいかんなと思って頑張って飲んだら
1回だけじゃなく3~4回つがれた


1206h.jpg




現地のガイドさんたちはとっても日本語が上手で
楽しく話していたらあっという間に
バーのマスターと飲む時間になったので
早々に切り上げ再びナイトマーケットに行った




ナイトマーケットに戻りマスターに会いに行くと
マスターは調度お店を片付けているところだった

そんでちゃちゃっと片付けを終わらせて残りをバイトの子に任せ
マスターがよくいく居酒屋的なところに連れてってくれた

で、今度はマスターと乾杯をしまたビールを飲んだ

マスターとの会話は英語だったので
俺的にはちょっときつかったけど
年も近かったし(っていうか年下だった)
次に行くプノンペンの話なんかも聞けた

それからマスターは将来自分の店を持つために今はお金を貯めている
っていう夢の話をしてくれた

将来自分のバーを持ちたい!
なんてカッコいいんだと思いながらいいぐらいに飲み
最後はマスターと連絡先を交換し別れた


またいつかカンボジアに来てあのマスターのバーに飲みに行きたいなぁって思った




楽しい楽しい夜だった





おとなしく部屋にこもってたら
誰にも会えないし何の発見もないんだなって



でも外に出たら新しい出会い発見は無数にあるんだなって思ったよ





1206i.jpg




アジアのおやつに挑戦

海外を旅してるといろんな食べ物に出会う

主食系ははやっぱりご飯系だったり麺系が多いんだけど
果物とかお菓子みたいなのとかは日本では見ないようなものがたくさんある

道端には果物屋さんとかがいーっぱい並んでてドリアンとかドラゴンフルーツとかTVで見るような
「The 東南アジア」的なものや見たことない果物がたくさん並んでる

お菓子系も
揚げ物だったり焼いたものだったりとうもろこしだったりアイスだったりカキ氷だったり
貝だったりクレープみたいなものだったりいろんなものが屋台やら露店で売られている

うまそうなものもあるし全然味が想像できんようなものもある




俺は果物もお菓子も大好きでそういうのを食べたいなぁと思いながらも
無駄な出費はしたくないし
失敗もできないからと
我慢したり無難な道を選んだりしてきた


でも一緒にいた剛くんたちは果敢に新しい果物とかに挑戦してた
とげとげがついとるのを食べてたこともあるしいろいろ食べてた


中には大失敗で「これ全然おいしくないです」っていうのもあった





そんな2人を見て俺は何やってるんだって思った







いろーんなものを求めてここに来たんじゃないのか、と






いろんな味を求めてここに来たんじゃないのか、と






節約のために新しいものに挑戦しなかったり
失敗を恐れて新しいものに挑戦しないなんて



来た意味がないし!




実際資金的には苦しく、物価の安い東南アジアでも贅沢できるような状態ではないけど



もっと新しいものに挑戦していこうって思った



ヨーロッパとかだと物価が高くて厳しいかもしれないから
アジアだけでも攻めていこうって思った




そんなわけで最近はいろいろと新しいものに挑戦している



バナナの揚げ物とか


1205a.jpg



名前はわからんけどこんなものや


1205c.jpg


中身がわからない揚げ物とか



1205e.jpg



こんなものを食べたりしてる


1205d.jpg



はっきり言ってどれもうまい

中身がわからん揚げ物の中身はバナナと米みたいなのをすり潰したものだった
けどめちゃめちゃうまかった


そしてめちゃめちゃ安い

すげーうまいのに大体12.5円で食べれちゃう


ホントにすげーうまいのに!


すばらしすぎるよ、東南アジア





新しいことに挑戦したらなにか得られるもんだね
トライしてみてよかったよ


ありがとう!剛くん、真実ちゃん


これからもずっと攻め続けていかなきゃね








1205b.jpg


このアイスは20円ちょい





1205f.jpg




相も変わらず



カンボジアに来て8日目
シェムリアップの街もずいぶんと詳しくなってきた気がする(宿の周辺だけだけど)

藍の体調もずいぶんとよくなり今日は午後からダウンタウンに行って来た
ダウンタウンのオールドマーケットは
いろんなお土産とか服屋とか靴屋とかジュエリーショップとか日用雑貨とか床屋とか
魚とか鳥とかを売ってる市場とかが集まったマーケットでとってもおもしろいところ



俺たちは常日頃いかに自分のくそ重いバックパックを、荷物を軽くするかを考えている
自分たちに不要なもの、捨てれるものはないかをかなり真剣に考えているような状況だから

買い物に来たからって
良いものがあったからって
気に入ったものが激安だったからって

そんなにホイホイと買い物をすることはできない



まぁ俺は服とかアクセサリーとか雑貨とかお土産とか好きやから
買見るだけでも楽しめるからいいんやけど


この前ランドリーに出したらTシャツが1枚無くなっていたから

その補充のために今日は1枚Tシャツを買うって決めてたから
いつも以上に楽しみだった


東南アジアは大体そうなんだけど
たくさーんお店が並んでてもけっこう同じモノばっか扱ってたりする


タイのカオサンとかJJマーケットとかは店によって若干値段が違ったり
値切り具合によって多少値段が違ったりしたんだけど
このマーケットはそうじゃないみたい


前に来たときにいろいろ見て価格調査したんだけど
どこのお店も最低価格が一緒でそれ以上は一切下がらなかった


タイでの買い物経験からすると
けっこう気に入ったそぶりを見せて
値段交渉にもってって
それじゃあ高いって言って帰ろうとすると
OK!マイフレンドって言って
もう一段階ぐらい下がったりしたんだけど

ここでは帰ろうとしても一切引き止めてくれなかった

同じものを売ってるお店に3件行って試したんだから間違いないと思う


それ以上下げると赤字なんだよって言われたけど
こっちの物価からいってそれはないハズだった

多分このマーケットのコミュニティやら組合みたいなものがあって
最低販売価格が決まっててそれ以上は下げちゃダメっていうふうに
決まってるんじゃないかなって思った


どうせ同じ値段で買うんなら
楽しく買い物させてくれるような店員から買いたいなって思って


前回来たときにいた
日本語がすごい上手な可愛らしい女の子のお店に行った


そのお店を見つけ行ってみると
別の店員さんがしかいなくて今日は休みなんかなって思ってたら
奥に座って日本語を勉強してた


物売りの少年少女といい
行き着けの屋台レストランの坊といい

カンボジアの子たちはホントによく頑張るよ


その子は他の観光客から日本人に間違われるくらい日本語が上手で
とっても明るくて話していて楽しかった

可愛らしいし日本語も上手だしどこで覚えたのか
おだて方も上手だし”見せ”の笑顔も持ってるし
日本人観光客はここでちりんちりんとおかねを落とすんだろうなって思った


1204.jpg





俺も甘い営業にやられてたくさん買いそうになってしまったけど
俺のバックパックが、俺の肩腰が悲鳴をあげるのが
容易に想像できたので1枚のTシャツだけにとどめた


いつもいつもタイ人とかマレーシア人とか
現地の人に現地人と間違われる藍は
ヨーロッパ人みたいって言われたのが嬉しかったのか
タイパンツとTシャツを買っていた


Tシャツ購入後もそこに居座り1時間近く雑談してたら
小腹が空いてきたので
その子も誘ってご飯に行こうとしたら


安いTシャツすらも値切るけちぃ男は駄目なのか

男はカンボジアの男が1番!と
あっさり断られてしまった

相変わらず女の子にはモテない




main_line
main_line
Profile
    人生を賭けて飛び出した海の向こうで

    何を見て、
    何を感じ、
    何を考え、
    何を得るのだろう?

    タフな旅に憧れながらも小綺麗に魅せたい、
    シャイでネガティブ思考な男

    早川愛二の世界一周ブログ
SHOGO・LANの日記
共に旅立った同志達のブログ

salig

SHOGO
http://salshogo.blog37.fc2.com/

LAN
http://sallan.blog10.fc2.com/

最新記事
カテゴリ

 → check my all posts!!

カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新コメント
SAL HP
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。