スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

天空都市マチュピチュ

20120116










今回はマチュピチュのブログを書きたいと思います。
マチュピチュへはつーやんが一緒に行ってくれたので写真多めでいきたいと思います。














なんか聞いた話では朝3時とかに出発してマチュピチュに歩いて行く人も
いるって聞いてたけど



僕らは普通にバスに乗っていった。



それでもまだ薄暗い、朝6時発のバスで行ったけどね。





っていうかマチュピチュとマチュピチュ村っていうのが存在して
それが離れてることもここに来るまで知らなかった。












30分ほどバスに乗り、マチュピチュに到着。



途中歩いてマチュピチュに向かってる人をけっこう見かけたけど、

まーまーな山道で歩かんくてよかったって思った。


20120116a-.jpg









遺跡に入り、まずはワイナピチュっていうマチュピチュ遺跡を
見下ろせる山に向かった。


20120116b-1.jpg

20120116b-3.jpg

20120116a-4.jpg

20120116b-2.jpg





まずはワイナピチュに登るのが目的だった。






でもいきなり





どーんって








20120116a-1.jpg



こんな景色が見えてしょっぱからテンション上がった。















早朝のアルパカにもテンション↑↑


20120116a-7.jpg


20120116a-6.jpg

かわいい。













ワイナピチュへの入山は人数制限があって7:00からと10:00からで1日400人の限定になっていた。


最近システムが変わって事前にネットでの予約が必要になった
とのことでリマで慌てて予約した。








僕らは6:45頃着いたんだけど、すでにけっこう並んでて、
オープンしても名前とか書かなくちゃいけなくて出遅れてしまった。





20120116b-5.jpg

入口からあった林を抜けるとワイナピチュの全貌が見えた。





え!?これ登れるの!?

ってびっくりするくらいヤマでビックリした。









いや、






なんか表現がへたくそだな。










う~ん、なんて表現するのが適切なのか分からんけど、




とにかくでもびっくりするくらいヤマでビックリした。














どんな感じかというと
20120116b-6.jpg

こんな感じだった。











登ってみると見た目通りきつい。

登り階段もけっこう急勾配。

20120116a-14.jpg






つーやんなんて途中から本性でちゃってブヒブヒ言ってた。



20120116a-10.jpg


20120116a-15.jpg










天空への階段も登って

20120116b-12.jpg




トンネルもくぐってどんどん上へ。

20120116b-10.jpg

20120116b-11.jpg

20120116b-13.jpg

20120116a-17.jpg





振り返るとこんな景色。

20120116b-7.jpg

けっこうな高さ。










ラストスパートは壁みたいな急斜面を登って。

20120116b-15.jpg

20120116a-19.jpg







1時間ほどかかって登頂。

たった1時間だったけどけっこうきつかった。










雲の上は言いすぎにしてもかなり天空に近い感じがした。


20120116a-26.jpg

20120116a-20.jpg

20120116a-21.jpg

20120116b-16.jpg





着いたときにはもうすでにけっこう人がいて
ただでさえ足場の悪いのに落ち着いて腰を据えるスペースがなかった。


20120116a-25.jpg







でも山頂からの眺めはよかった。


登りはじめは霧がかかってて遺跡が見えそうで見えなくてそれはそれでちょっと神秘的だったけど、
登っていくにつれてだんだんはっきり見えるようになっていった。



20120116a-12.jpg

20120116b-8.jpg

20120116a-13.jpg

20120116a-27.jpg

20120116b-29.jpg


まわりの景色もいい感じ。

20120116a-29.jpg

20120116b-18.jpg

20120116b-23.jpg

20120116b-24.jpg

20120116b-27.jpg

20120116b-17.jpg










天空都市と言われるマチュピチュ、
ワイナピチュから見下ろすと天空都市っていうよりかは天空から見た都市、
山ん中の都市。


って呼び方の方がふさわしい気がしないでもなかったけど、






でも山下りてビューポイントから見てみたら

20120116a-32.jpg




あー天空都市っぽい


ってなんかちょっと納得した。







今までネットや人のブログなんかでよく目にしてた光景だったけど、
実際生で見るとなかなかパンチ効いてたし、

日本出る前から見たいって思ってた風景をこの目で見ることができて
なかなか感動した。











最後まで読んでくれてありがとうございます。
そのままクリックしてもらえるともっと有難いです。
応援クリックよろしく(ゝ。∂)

にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

マチュピチュへ

20120115













シャーマンに会いに行くのは日程的に必ずにも不可能という訳ではなかったんだけど



それだと1泊2日しかシャーマンのいる村に居られんくて
それだと1回の儀式しかできなかった。




僕は1回儀式ができれば十分だと思ってたけど、
それだと十分な効果が得られないんだって。





それなのに無理矢理弾丸で行って無理に儀式やってもらっても仕方ないなって
思ってシャーマンは諦めた。













リマでゴールドコースト、バンクーバー、R66、アメリカグランドサークルで一緒だった
つーと合流。
一緒にマチュピチュに行くべくクスコに向かった。




つーが事前にバスを予約してたので合わせて同じバスのチケットを購入したら
安いバスの3倍の値段してびっくりした。








くるす・でる・する



どんだけ高いねん!












ただでも実際乗ってみると高いだけのことはあるなーって納得するバスだった。







普通バスって1列に4席なんやけど、3席で超ゆったりやし

20120115.jpg





革張りやったかどうかは忘れたけどめちゃ座り心地いいベッドやし、




180度とまでは言えないけど、リクライニングシートめっちゃ倒れて
普通に寝れるし、


クッションもブランケットもイヤホンもついてくるし、

20120115a.jpg





上から冷房出てるのに下から暖房出てるし、


乗客だけでビンゴとかやるし、

20120115c.jpg




もちろんご飯もついとるし、


20120115b.jpg





さすがに南米で1,2を争う豪華バスって感じだった。










20120115d.jpg


すごい景色のとこを登ったりくだったり、
雲の中を突き進むような感覚。

20120115e.jpg



さすが標高3600mの天空都市に向かうだけのことはあるね。












クスコに到着。

そうえいばなぜだか分からないけど、このクスコって町は
ずっと前から来たいと思ってた町だったなー。








全然イメージなかったけど、
クスコの町とってもきれいだった。

20120115f.jpg

20120115p.jpg

20120115n_20120829191342.jpg

20120115l.jpg





ただ標高高いし、坂、階段も多いから
よく酸欠になったけどね。






夜景はもっとキレイ。

20120115h.jpg

20120115j.jpg

20120115k.jpg









クスコに到着してすぐさまチケットを購入。




翌日の便で

けっこうずーーーーっと楽しみにしていたマチュピチュへ。

IMG_9514.jpg

20120115q.jpg

20120115r.jpg








マチュピチュ行きのペルーレイルは天井にも窓があって

20120115t.jpg

20120115s.jpg







高々とそびえるアンデス山脈を見ながら行けてよかった。

20120115u.jpg






僕の移動って基本的に電車よりバスの方が多い気がするんやけど、



なんか電車の方が旅してるって感じがして好きだ。



景色みながらの旅なんて世界の車窓からみたいだね。

20120115zza.jpg

20120115zzb.jpg

20120115zzc.jpg






20120115v.jpg


3時間ほどのレイルトリップを楽しみ、
マチュピチュ村に到着。

20120115x.jpg

20120115y.jpg

20120115z.jpg











さて明日はいよいよマチュピチュです。

にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村


え?それフツー言うくね?

20120111








シャーマンを諦めてチャチャポヤスからリマに向かおうとしたんだけど、
リマ行きのバスが満席だったのでチクラヨにやってきた。





朝食を食べようと宿の近くのレストランに行き、メニューを見ると
サンドイッチが割と安くて美味しそうだったのでそれを頼んだ。


あとマンゴージュースも頼んだ。











5分ほどするとサンドイッチとマンゴージュースが2つ出てきた。

20120111.jpg















「なんでマンゴージュース2つあるの?」



と訪ねるとウエイトレスはこう答えた。














「一つはオーダーされた分、





 もう一つはサンドイッチについてる分」


























・・・・・・・・・。









サンドイッチにジュースついてることを言うべきだ、と
僕に賛同してくれる方はクリックをお願いします。

にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

こんな日もありますが引き続き応援よろしくです_(._.)_

第2のマチュピチュと決死の下山

20120109








チャチャポヤスで1泊した翌日、朝のバスでタラポトに向かおうと
(ここからもプカルパ行きのバスはなかった)思ったんやけど、







「ここの近くに第2のマチュピチュがあるんだけど一緒に行かない?」





と、前日バス一緒で宿も一緒だったスペイン人。












第2のマチュピチュ
って何?








マチュピチュって言葉に興味を持ってしまった。







マチュピチュって言ったら世間を知らない僕ですら
旅立つ前から知ってる超有名な遺跡じゃないか。





2番目とは言え、マチュピチュを語るぐらいなんだから
きっと相当すごい遺跡なんだろうな。




しかもこんな訳分からん山ん中にある遺跡やから旅人には知られてない
隠れ家的な秘境なんじゃないか。




誰もが知らない秘境を知ったらちょっとした優越感に浸れるんじゃないか。









そんな風に思ったらその第2のマチュピチュに行きたくなってしまった。


※天空のクエラップという名前らしいです。
http://blog.rootpeople.net/?eid=346044









もちろんシャーマンの方が重要だったけど、
無理すれば行けると思って欲張りな僕は二兎追うことにした。
















スペイン人の彼はペドロと言った。


ペドロはけっこうのんびり屋さんで朝の準備に時間がかかり、定期的に出ている
第2のマチュピチュ(クエラップ)行きのミニバスを逃してしまった。


神経質で物事を計画通りに進めたい僕は
他人のせいで計画通りにコトが進まないのを快く思わないけど、


でも本家本物のスペイン語を話す彼が頑張っていろんな人に聞きまくってくれて
小さい乗合タクシーを捕まえてくれたので何も言えなかった。







20120109.jpg

20120109a.jpg


前日に登ったようなグネグネの山道を登ったり下ったりしながら
1時間半ほど走り第2のマチュピチュに到着。








エントランスでチケットを購入して遺跡に向かった。
エントランスに学割が効くトコなんかがちょっと大物っぽい遺跡な感じがした。

20120109b.jpg





エントランスから遺跡までちょっと距離があり、軽い上り坂を
2・5キロほど登った。

20120109c.jpg

20120109e.jpg





荷物がなければ全く大した道のりではなかったけど、



第2のマチュピチュのあとそのままタラポトに向かえるということで
全荷物を背負ってきていたのでかなりきつかった。

















20120109f.jpg

20120109g.jpg

20120109h.jpg

20120109i.jpg

20120109k.jpg

20120109l.jpg

20120109m.jpg

20120109n.jpg

20120109s.jpg

20120109t.jpg

1500年前の遺跡らしくあんまり保存状態よくなかったように思うし、
大した文明もなかったんじゃねえだろうかって思うような感じ。

修復なんかもされてないと思う。



水道みたいのがあって水道だと思ったけど、小動物の通り道と知った時には感心したけど
他はちっとも興味持てなかった。





っていうかここを第2のマチュピチュと呼び始めた奴を小突いてやりたいほど
大したことなかった。




っていうか元々遺跡好きじゃないハズなのに
なんで俺来てるんだろう、シャーマンの方向かえばよかったと後悔。









けっこうな標高だったし景色はキレイだったけどね。

20120109p.jpg

20120109r.jpg










僕が速攻で第2のマチュピチュに飽きてしまい、
興味を失せてしまったってこともあるけど、


僕は早いうちにタラポトに行って早いうちにプカルパ行きのバスを確保したかったし、
雨も降ってきそうだったのでタバコを吸いながらのんびりと景色を眺めてるペドロを何度も急かした。

20120109o.jpg





すると彼、大きなため息をついてから










さっきからタイム、タイム、タイムって。



先のことは先。




今は今を楽しもうぜ。





と。











くそー、スペイン人みたいなセリフを吐きやがってぇ







心配症で楽天的でない僕は僕とは対照的な性格の彼に反感を覚えたし
こんなスペイン人についてくるんじゃなかったーって後悔もしたけど、




今彼と喧嘩した所で仕方ないし、例えわずかな期間でも一緒に旅するってことは
お互いを尊重し、思いやりや譲り合いが大切っていう風に思うのでとりあえず彼に合わせた。









1時間半ほど観光して戻ることになった。









「行き方は2つ。
 Tingoまで車で行くか、歩いていくか。

 車で行けば1時間半。
 歩いて山道を行けば2時間。

 どうする?」





と、ペドロ。






僕は20キロを超える荷物を持っていたし、
雨も振りそうだったので車で行きたいと伝えた。





すると彼





「来る時は他のシェアできたから安く来れたけど、 
 帰りはシェアできないからとっても高くつくぞ!?」






「でも荷物あるから・・・」


と僕が渋ると




「ずっと下りだから大丈夫だって」



とペドロ。

彼は僕と似たレベルの金銭感覚が旅しているらしく車で行くのが
超嫌そうで歩きをゴリ推ししてきた。






「荷物あるって言ってもたったの2時間だぞ!?
 すっと下りなワケだし。余裕っしょ!?」





彼の発言に挑発された部分もあったし、
確かにずっと下りなら行けんこともないかなって思ってしまい、



彼の意見に賛成した。








でもいざ出発しようとしたら雨が降ってきたので
雨宿りした。







20120109u.jpg

(雨宿り先の娘)






でも一行に止む気配がなかったし、小雨だったので行くことにした。
















普通に考えれば分かるんだけど、Tingoへの道は
アスファルトではなかった。





そりゃそうだ。


アスファルトで舗装してあるような道なら車で行けるもんね。




さっきから降り続いてる雨によって道は泥と土砂でグッチャグチャのグチャになっていた。


20120109v.jpg



これを状況を見てすぐに機転を利かして

「これは下るのは無理だ。やっぱり車で行こう」




って言えたらよかったんだけど、



意地なのか、失敗を認めれないのか、
なんなのかよく分からんけど、引き返すという選択をすることができず
そのまま進んだ。

























で、









すってーん。











柔道技をかけらたかのように見事なまでに
鮮やかなシリモチをついた。







運動神経でなかったとしたら何神経と言ったらいいのか分からんけど、


こういう場合に必要とされる”勘”はいい方だと思うし、





もう見るっからに滑りそうなこの下り坂を注意に注意を重ねて
ゆっくり慎重に下りていったのだけど、


それでもすっ転んでしまった。








安定する場所などなく、どこに足を置いても足をもっていかれ
なかなか次のステップを踏めなかった。




ちょっと水を足してトゥルっトゥルになった粘土の上を歩いているような感覚だった。









滑った拍子に藁にもすがる思いで有刺鉄線を握ってしまい痛かったりもしたし、
雨で濡れるし、
気をつけても気をつけてもすっ転ぶし、
大事な靴とパンツは泥でぐちゃぐちゃになるし、






うおおおおおおおおおおーっっと
ヤケを起こしたい気分だった。





気を付けながら滑りながらのペースでは2時間歩いても一向に麓の町は見えなかった。

















次第にペドロの間に距離が出てきた。




あっちは多くてもせいぜい5、6キロのデイパック。

こっちは20キロの弱のバックパックに4、5キロのデイパック。



ペースに差が出るのは無理もない。





そこで彼



「急いでくれ!陽がくれてしまう」















全部の荷物を背負って歩いたら30分に1回くらいくらいは休憩を入れたいところ。



それを2時間歩っきっぱなし。

それも気を抜いたらいつでもどこでも転んでしまうような悪路を
集中しての下山。


きつくない訳がない。



僕の両肩はこの旅では聞いたことがないくらい悲鳴をあげていたし、
僕の両膝はアンナプルナのときよりも笑ってた。








そりゃあ僕だって早く麓に辿りつきたい。
このモーレツにきつい下山を終わらせてしまいたい。

暗い夜道なんか歩きたくもない。











分かってる




分かってるよ、急がなきゃいけないことくらい。










でも生き物には疲労ってモノもあるし限界ってのもあるんだよ!!









そう思ったけど
でもこみ上げてく思いをぐっと堪えてただひたすら足を進めた。







途中ほんとにブッ倒れてしまうんじゃないかってくらい意識もぼんやりしていたけど、



僕に残ってる力の限りを出し切って踏ん張って歩いた。









だけどもペドロ



「陽がくれたら道が分からなくなるし、蛇や危険な動物もいるかもしれない。
 だからもっと急いでくれ!」














さっき俺が急かしたときに今を楽しもうぜ!とか言ってくそのんびりしとった奴は
どこのどいつやよ!






あんとき俺の提案通りに早く出とればもっと余裕もあったろうに
眺めのいい崖んトコにハンモック吊るして昼寝しとった奴は

20120109q.jpg


ドコノドイツヤヨ!!








って言ってやりたかったけど

そう反論したくても反論できないほどに疲弊していた。















「分かってる。君の荷物が重いのは分かるよ。
 でも時間がないんだ。急いでくれ」





そんなに言うんならちょっとくらい手伝ってくれてもいいじゃん・・・











彼は遅い僕を見兼ねてか


「OK、君の荷物を持ってあげるよ」



と言って荷物を交換してくれた。












でも5分ほどで返され、
それ以来もう2度と持ってあげるとは言ってくれなくなったし、





急いでくれ、とも言わなくなった。











でも別にそれで荷物が軽くなった訳でもねーし、

休憩もほとんど取らずなくて
取っても2、3分とかだけでほんとにほんとにきつかった。




アンナプルナベースキャンプトレッキングのどの工程よりもきつかった。









陽が落ちて大分薄暗くなった頃に麓の町Tingoに到着。

2時間で下りれるハズのところだったけど4時間半もかかってしまった。


4時間半もバックパック背負って歩いたのは初めてだった。








ほんとはここからタラポトに向かう予定だったけど、
心身共に疲労困憊で衣類はずぶ濡れのぐっちゃぐちゃで


ここから精力的に移動するのは不可能だと思い、
シャーマンを諦めてチャチャポヤスに帰った。











コイツについてきてほんとエライめに遭ったなーって

20120109w.jpg


ヒッチハイクした野菜がゴロゴロしてて寝心地の悪いトラックの荷台の上でそう思った。














20120109x.jpg









最後まで読んでくれてありがとうございます。
ついでにクリックしてもらえるともっと有難いです。


目指せランキング20位内!
ボランティアのつもりでぜひクリックを!!


にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村



似たような経験をしている方のブログを発見しました。

http://www.sekaikururin.com/life/life538/life538.html
main_line
main_line
Profile
    人生を賭けて飛び出した海の向こうで

    何を見て、
    何を感じ、
    何を考え、
    何を得るのだろう?

    タフな旅に憧れながらも小綺麗に魅せたい、
    シャイでネガティブ思考な男

    早川愛二の世界一周ブログ
SHOGO・LANの日記
共に旅立った同志達のブログ

salig

SHOGO
http://salshogo.blog37.fc2.com/

LAN
http://sallan.blog10.fc2.com/

最新記事
カテゴリ

 → check my all posts!!

カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
最新コメント
SAL HP
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。